スイートなカジノ、Fruity Casa

ただのオンラインカジノにはもう飽きた?刺激がほしい?それなら、まだ日本では正式なサービスを開始していない、海外オンラインカジノで遊んでみるのはいかがでしょうか?
今回ご紹介するFruity Casaは2014年から営業中の、アメリカ、ヨーロッパを中心にを大人気のカジノです。
実は日本進出も噂されているフルーティーなオンラインカジノに、みんなより一足先に飛び込んでみましょう。

入金は難しいかも・・・?

Fruity Casaで使用できる出金方法はクレジットカード、電信送金、Maestro, Neteller, Paysafe Card, Ukash, Visa Electron, iDEAL, Sofortuberwaisung, POLi, GiroPay, Trustly, Skrill, dotpay, Skrill 1-Tap, Paytrail, Sepa、OchaPay、PayPalとなっています。
流石に大人気のカジノだけあって圧巻の品揃え・・・なのですが、実はここに、海外オンラインカジノではありがちな、ちょっとした落とし穴があるのです・・・
クレジットカードはマスターカード、ビザの2大ブランドに対応。また、MaestroやVisa Electronといった各ブランドのデビットカードも受け付けています。デビットカードは、銀行口座とカードを直接結びつけ、口座に入っている金額しか使えないという、一風変わったカード。それでも、情報が盗まれたときの被害額は最小限に抑えることができます。
そして、ずらりと並んだ電子決済サービスですが、このほとんどが日本からの利用には対応していません。たとえば、Netellerはちょっと前までは日本のオンラインカジノでも利用されていましたが、サービスを停止。日本から正規に利用できるのはPayPalのみとなっています。
ですので、日本人のプレイヤーが利用できるのはクレジットカード、デビットカード、PayPal、そして電信送金の4つだけです。ちょっと寂しいですね。

出金も・・・選択肢は・・・

はっきりと申し上げましょう。出金に関しても、日本人のプレイヤーには選択肢がありません。利用できるのは電信送金, Neteller, Skrill, Trustly, PayPal, となっていますが、先にお伝えしたとおり、PayPal以外の電子決済サービスはすべて利用不可能。
そして、電信送金は日本に外貨預金口座を持っていないと、受け取ることが難しいのが現状。
ですので、大抵のプレイヤーには、PayPal以外の出金方法は利用できないと考えてください。
まあ、日本人へのサービスは想定していないので、しょうがないといえばしょうがないですが・・・

アカウント作成・・・しんどい!

さて、Fruity Casaのウェブサイトにアクセスしていただければ、すぐにご理解いただけると思いますが、日本語は一切ございません。お好みで、英語、フィンランド語、ノルウェー語、ドイツ語からお選びいただけます。・・・もし理解できればですが。
ですので、アカウント作成もすべて英語!説明文も英語!英語にアレルギーをお持ちの方、学生時代は英語の授業をすべてサボっていた方、きっと難しいでしょう。
しかし、その壁を乗り越えた先には、なんとフリースピン50回分が貰えちゃいます!
壁、超える気になりました?

ゲームのラインナップはグッド!

Fruity Casaで遊ぶ気が失せてきちゃったかもしれませんが、ちょっと待って下さい!多々あるハードルさえ乗り越えれば、日本のオンラインカジノでは遊べないような、珍しいゲームまで遊べちゃいます!
Microgaming, NetEnt、Quickspinといった超有名なプロバイダーのタイトルから、Adoptit Publishing、BlaBlaBla Studiosなど、聞いたこともないようなプロバイダーの作品まで、1000種類以上を堪能することができます。
また、マルタゲーム規制委員会、英国賭博委員会からのライセンスを取得していますので、気になる安全性も、公平性も政府からのお墨付き。
唯一の難点が、まだモバイル端末に対応していないんですよ・・・残念です・・・

ハードルを乗り越えろ!

登録にも、お金の入出にもハードルはありますが、なにせPayPalに対応しているので、これでも海外オンラインカジノの中では遊びやすい方。もし珍しいゲームを遊びたいなら、Fruity Casaをお試しあれ!